受容

昨日の夜勤はリーダークラスばかりだった。

その中に互いにいがみ合う二人がいた。

それぞれに極力顔を合わせないように相手を避けている。

そして二人の後輩にあたる私のところにやってきては、相手の悪口を言っていく。

愚痴を通り越して憎しみすら感じる。

どちらにも共感できる部分、できない部分がある。

この仕事をしていて強く感じるのは、職員も一人一人考え方が違うということ。

そして自分と異なる考え方を容認することが、いかに難しいかということ。。

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引導

なんだかまた「有料さん」が問題を起こしている。

今までのはまだ我がままで我慢することもできた。

しかし今回のはもう契約に抵触するのではないだろうか。

傍若無人過ぎるし、どっちみちうちの施設の生活には合わない。

またケースカンファを開き、今後の方向性を探ることにしよう。

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集結

現在、我が2階のとあるユニットが大変な状況にある。

医療的に手間のかかる利用者が5人、事故の可能性があるのが4人。

それを日中1人で担当する。

夜間はもう1ユニット合わせて担当。

よくもまあそんな利用者ばかり集めたものだ。

そういうことやっていると介護の質が落ちるのに。

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料理レク

今日は利用者からリクエストされていた料理レクをフロア全体でやった。

料理とは言っても、作るのは職員で利用者は食べるだけ。

本来なら調理の部分を手伝ってもらえる利用者もいる。

だが、包丁を使ったりするのを見守る時間がない。

職員が足りない。

なので今回はとりあえず食べてもらうだけ。

それでもみんな大喜びだった。

普段、施設の食事をなかなか食べない利用者もおかわりをするほど。

もっと職員がいれば、頻繁にできるのに。

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最下層

どうして最近入ってくる新人たちは出来の悪いのばかりなのだろう?

この間書いた新人が底かと思っていたが、年末に入ってきたのがそれを下回っていた。

今日で10日目の出勤だが、業務に対する積極性がまるでない。

常に指示待ち。

しかも指示してもできない。

メモも取らない。

利用者との会話もない。

相手の機嫌を損ねることを恐れている。

コミュニケーションなしで介護の仕事ができると思ってるのだろうか?

事故は困るが、最初は失敗も経験のうち。

やる気がないのが最もダメ。

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想定内

大規模人事異動が今日から実施。

早速、欠勤する職員登場。

こりゃもう辞めるな。

想定内。

おそらくあと数名は辞めると言い出すだろう。

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新人潰し

この間、3階の新人と更衣室で会った。

そこで仕事の調子を聞いてみると、毎日のように怒られているとのこと。

どうせまた理不尽なことで怒鳴られているのだろう。

誰だかはすぐに分かる。

3階にはいつも新人を潰そうとする職員がいる。

しかも何人も。

気にしなくていいと励ましてみる。

そんな言葉で少しでも新人の気が晴れるだろうか?

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年越し業務

あー、やっと5連勤が終わった。。

疲れて年越しまで起きていられなかった。

これだけ働いても、まだ年末の挨拶をしてから会っていない職員がいたり。

明日から2連休しかないけど、少し遅めの正月を満喫しよう。

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5連勤

あー、今日から5連勤。

年末年始だからパートが休むのは仕方ない。

常勤のくせに休日希望を出す職員たち。

そしてその希望を通してしまう上司たち。

いつまで経ってもアホな施設・・。

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年末

もう年末なのにうちのフロアに新人が入ってきた。

そして今年の出勤は今日だけ。

そりゃそうだ、年末年始は職員が少なく指導なんてできない。

だったら年が明けてからにして欲しい。

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別格

3ヶ月ほど前に入ってきた新人。

非常に評判が悪い。

業務を覚えられないのに、メモを取らない。

遅刻を連発する。

そのくらいなら、よく・・たまに・・いる。

が、この新人はそんなレベルじゃない。

先輩職員の指導に言い返し、喧嘩へと発展する。

本人がいる前で利用者の悪口を言う。

嘘をつく。

ちょっと別格。

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有名人

今日、1階ですれ違った面会者。

どこかで見たことがある。

よくよく見たら、とあるスポーツ選手。

え!

まだ世界レベルではないが、国内選手権ではテレビで放送される選手。

その競技に詳しい人なら知っているが、あまり有名でもない。

なので、後で他の職員に聞いてもリアクションが薄かった。

そう言えば、1階に同じ苗字の利用者がいる。

年齢的にはひ孫にあたるのか、それとも遠い親戚なのか。

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今日は昼過ぎにチラチラと雪が降ったので、施設の玄関前で散歩レクをした。

当然のことながら寒かったけれど、利用者はそれなりに喜んだ様子。

「子供の頃はもっと寒かったし、雪も多かった」と懐かしむ人も。

やっぱり季節を感じるのはいいことだ。

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発表

どうやら人事異動は来年早々に実施される模様。

一昨日、その内容が公開された。

異動になってヘコむ職員多数。

逆に異動できなくて嘆く職員約一名。

そんな中、もう施設長に退職を願い出た異動対象者が現れたらしい。

人事異動が嫌とか、社会人的になしでしょ。

さようなら。

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白寿

昨日、新しい利用者が入居してきた。

その利用者が入所翌日の今日、99歳の誕生日を迎えた。

ちょっと耳が遠いが、自分で歩いてご飯も食べる。

これだけ元気だと、180歳くらいまで行けちゃう気がする。

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復帰後初夜勤

仕事に復帰してから初めての夜勤が終わった。

日勤帯の業務はもう問題なくこなせる。

うちの施設の夜勤は長いので、ちょっと不安だったが一応大丈夫だった。

体力を消耗する全更衣や搬送もなかったし。

まあ、明け方がハンパなく眠かったが、とりあえずやり残した業務もなくよかった。

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服薬拒否

時折、服薬を強く拒む認知症利用者がいるものだ。

うちにも最近突然そうなった利用者がいる。

声かけはもちろん、いろいろと手を尽くしても薬単独では飲まない。

仕方がないので、ご飯に混ぜることで一応解決した。

でもちょっと待て。

国や施設は本人の自由を奪うなと、拘束をゼロにする方向性。

毎年数え切れない事故が報告されているはずなのに、それを推し進めている。

だったら、薬を飲まないという選択肢もありなのでは?

それで健康上の問題があるとしても、選ぶ自由は利用者にあるはず。

矛盾。

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期日前投票

先日、とある利用者が家族に連れられて期日前投票に行った。

その利用者はかなりの認知症。

ちょくちょく自分の部屋も分からなくなる。

そういう人が選挙に参加するのってどうなんだろう?

別に政策まで判断しなくても、「見た目が誠実そう」くらいで投票するのはありだと思う。

ただ、それすら自分で判断できなければ、結局他の人の指図になってしまうのでは?

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タブー

先日亡くなった女性利用者の家族が荷物の整理にやって来た。

それを見ていた他の利用者は、女性利用者の他界を理解したようだ。

うちの施設では利用者の永眠を極力秘密にすることになっている。

他の利用者やその家族に聞かれても明言せずに誤魔化す。

私はそれを凄くおかしいと感じている。

今までともに生活していた人が亡くなって、それを知らせないって変だと思う。

仲が良ければショックは受けるだろうが、仲が良かったからこそ知りたいはず。

もちろん「自分も長いことないかも・・」と思うかもしれない。

でもそれって自宅で暮らしていたって、近所の人が亡くなれば感じること。

ネガティブな感情を抱かせることを忌避しすぎ。

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強制執行

もうすぐ大規模人事異動がある。

誰が異動対象なのか、いつものようにみんな戦々恐々としている(笑)

昨日、私は一足早く異動の情報を仕入れた。

なかなか面白い人事だった。

異動なら辞める!と言っている職員を中心に異動させるようだ。

まあ大体、辞める宣言をする職員は、きちんと仕事をしない人。

全然辞めてもらって構わない。

我が2階からは問題児が大幅にいなくなる。

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表現

今日、3階の女性職員が新人の男性職員に説教したという話を聞いた。

その男性職員は、ある利用者のケース記録に「午後はおやつまでお昼寝される」と書いた。

女性職員はそれが気に入らなかったらしい。

「お昼寝」じゃなく「臥床」でしょ!と。

おそらくほとんどの介護員は「臥床」と書いていると思う。

だが、私の中での正解は「お昼寝」。

ケース記録は家族を含め、職員以外も見ることができる物。

一般人が「臥床」という言葉を知っているだろうか?

また、家族からしたら事務的な用語より温かみのある言葉の方がホッとすると思う。

他で例えるなら「日光浴」より「日向ぼっこ」とか。

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強調

昨日、ある利用者に怒り交じりでこう言われた。

「私、いつもここで待たされるのよね!」

そこはその利用者の部屋の洗面台。

病気のため体はほとんど動かないが頭はクリア。

可動域が狭いものの両上肢はかろうじて動くので、口腔ケアは自力で可能。

職員は洗面台まで車椅子を押し、自分で口腔ケアをやってもらう。

やってもらっている間、職員は他の業務や別の利用者の介助をする。

マルチタスクでこなさないと時間が足りないから。

タイミングが合わなければ、当然誰かが待つことになる。

なので私はその利用者にこう返答する。

「ごめんね。他の人も見ないといけないので」

もちろん後半を強調する。

「あら、そうですか〜」

利用者はさっきの発言を恥ずかしく思うような、でも主張もしたいような微妙なトーンに。

誰しも自分のペースで暮らしたいだろう。

体が自由に動かない人ほどそうかもしれない。

ただ、共同生活の場では、そういった訴えは「わがまま」と捉えられる。

別に待たせたくて待たせているわけじゃないし、存在を忘れたわけでもない。

ただタイミングが合わないだけ。

職員が足りないだけ。

クリアな利用者なんだから、少しは理解し我慢して欲しい。

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病院食

入院秘話その4。

たしか6日目だったか、食事を摂ることが許された。

初日は消化器に負担をかけないようお粥。

覚悟してはいたが、これがマズイ!

病院食なので脂質や塩分が制限されている。

出てくるタンパク質は豆関係か白身魚、鶏肉で味が薄い。

他は私の嫌いな野菜や海草。

お粥にも何の味もない。

例の判断の早い医師が「ご飯マズイ?」と、不味い基準で聞いてきた。

私は弱々しく失笑し「お粥だからね・・」と答える。

すると翌日からは常食になった。

さすが。

だが、おかずが不味いことには変わりない。

しかも数日食事を摂っていなかったからか、少量ですぐに胃が一杯になってしまう。

朝食からの時間が短い昼食は、どうしても量が食べられない。

私の場合、退院すれば好きな物が食べられるようになるが、ずっとだと嫌になると思う。

なんかいろいろと職場のことがオーバーラップする。

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兆し

高熱で入院していた利用者が亡くなったと今日連絡があった。

100歳近いお婆ちゃんで見た目が可愛くアイドル的存在。

そのため、訃報を受け落ち込む職員が多数出た。

定期的に高熱を出す利用者だったので、みんな今回も普通に退院すると思っていた。

でも私はいつもと違う感じを受けていた。

入院する直前あたりは一日中寝っぱなしだったから。

認知症の利用者は昼夜逆転することが多々ある。

だけど、日中も夜間もずっと寝ているのはちょっと変。

以前も別の男性利用者が同じような状態になり、そのまま他界したことがあるし。

利用者の少しの変化に気付くのは、この仕事において大事なこと。

ただ、こういった予兆を感じとるのは気分がいいものではない。

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オムツ体験

入院秘話その3。

排泄について。

手術後は当然トイレに行けるわけもなく、必然的にオムツを着けることになる。

介護職をしているからか、尿道カテーテルもオムツもそれほど嫌悪感がない。

医師や看護師に陰部を見られても洗ってもらっても、恥ずかしくもなんともない。

若くもないし、そんなもんだと解っている。

ただ、オムツへの排便はできなかった。

食事を摂っていないので腸内の便の量は少ないが、レントゲンでは映っている。

入院から5日くらいで、下腹部に降りてきたのも感じる。

が、出ない。

恥ずかしいからではなく、単純に寝たきりだと出ないのだ。

毎日定期的に来てくれる医師に話す。

この医師は判断が早く、一番信頼している。

ここでも「もう状態も安定してるし、食事も歩行も始めよう」と即答。

片っ端からチューブ類やバイタルサインモニターの線を外してくれる。

久しぶりに端座位になると、半日もしないうちに便意を感じる。

軽い目眩と腹部痛に襲われながら、最後の点滴スタンドを引き連れてトイレへ。

無事に排便ができた。

いかに体を縦にすることが大切か、またまた身をもって実感。

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身体抑制

入院秘話その2。

ようやく受け入れ先の病院に着いた私。

家は県の西端にあるが、入院先は東端。

逆に隣県にも大きな病院があるはずだが・・。

まあ、それはそれとして。


痛みと吐き気に苦しみながら、立て続けにレントゲンとCTを撮る。

その間にも医師や看護師からの質問を受ける。

「何を食べた?お酒は飲んだ?」

「何時頃から痛みはある?」

「これから麻酔使うけど、アレルギーはある?」

「仕事は何?」

私は自分で答えられるけど、施設の利用者だったら・・などと冷静な考えがよぎったり。

そして念願の?全身麻酔によって苦しみから解放。


・・・。


目が覚めると、大量のチューブが体に突き刺さっている。

6〜7本くらいか。

そして手足が縛られ、身体抑制されていた。

痛み止めで意識が混濁してチューブを抜かないように。

これがまー鬱陶しい。

寝返りどころか体を左右に少し傾けることもできない。

さらにナースコールが届かない位置にある。

熱があって暑いので氷枕をもらおうとしても、なかなか看護師が気付かない。

もらったらもらったで置きっ放し。

そこだけ冷えてくる。

幸い気の利く看護師が片手だけ自由にしてくれたので、少しは良くなったけど・・。

そこにいたるまでに看護師同士で外す外さないのやり取りもあったり。

考えさせられる。。。

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バトンタッチ

職場復帰した時、当然のことながら施設長と面談した。

この施設長、春くらいに辞めるという話があったがまだいる。

が、どうやら来年には新しい人にバトンタッチするらしい。

当初交代する予定だった人がドタキャンしたとか。

で、私の入院中に新しく施設長になる人が挨拶しに来たらしい。

見たかったな〜。

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救急車

先日の入院は初めての経験ばかりだった。

介護職は急変、搬送、入院に身近な仕事のため、勉強になることも多かった。

というわけで、折角なのでこの貴重な出来事で感じたことを記事にしよう。


まずは人生初救急車。

非常に強く印象に残ったのは、「救急車は何もしてくれない」ということ。

ちょっと語弊があるかな。

もちろん必死に受け入れ先の病院を探し、赤信号で止まることもない。

車内に搭載されたバイタルサインモニターで患者の状態をチェックし、声もかける。

が、みぞおち付近に激痛を感じていた私は、一刻も早くその苦しみから解放して欲しかった。

まあおそらく、外から見て状況が分からない内蔵の疾病なので何もできなかったのだろう。

病院できちんとCTやレントゲンで具体的な状況の確認が先なのだろう。

もちろん命の危険が本当にあれば、アドレナリン投与なんかもするのだろう。

頭では解る。

でも・・。

これでまだ受け入れ先の病院がすぐに見つかるならいい。

昨今、救急患者のたらい回しが問題になっているが、今回身をもって痛感した。

痛みが酷く、血圧が60台になりながらも私のレベルはクリアだった。

救急隊員が電話連絡した病院は3つ。

2軒は受け入れ拒否。

3軒目も一旦は受け入れたが、最終的には処置できる医師がいないと別の病院へ。

そこでも最初に連絡した病院が拒否。

結局、入院した病院に着くのに1時間半ほどかかっている。

ちっとも救急じゃない。

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リハビリ

今日は休みだった。

2日間、日勤をやって休み。

病み上がりなので、気を使ってもらっている。

入院前を10としたら、まだ4とか5の出来。

記録とかは業務時間内に終わらなくてもいいので、ゆっくり戻していこう。

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復帰

ようやく今日から職場に復帰。

入院と自宅療養で合わせて半月。

たったそれだけで体力は相当落ちる。

日勤帯の業務だったが、足腰は痛いわ息切れはするわ。

まあでも手術までした身としては、復帰が早い方かと。

クリアな利用者に心配されたり、励まされたり。

はっきり言って、まだ全快じゃないので無理は禁物。

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